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無農薬天日乾燥はざかけ米、特別販売します

Special Sale; “Sun-Dried Organic Rice”

  • 211010稲上げオーナー田んぼ
  • 211010イロハ米モミ
  • 211020パノラマ無農薬玄米

 エコプラスが新潟県南魚沼市からの「オンラインツアー」を1月30日に実施するのにあわせ、活動場所の栃窪地区で栽培された無農薬天日乾燥はざかけ米を特別に販売します。地元で大事に保管されてきたお米です。数に限りがあるので、1世帯5キロまでの特別配布です。受付は同日午後から、この画面下にフォームを掲載します。

We are happy to announce the special sale of the sun-dried organic rice grown in our rice paddy in Tochikubo village, Minamiuonuma. We conduct this sale in order to accept responses for the coming “Online Tour” on January 30. Only limited amount of the rice we have, so in one order, up to 5 kgs is available. We set the order from below this page in the afternoon of Jan. 30. We are sorry that the tour is in Japanese language only.

https://homusubijapan.com/minamiuonuma/

 この田んぼでは、除草剤や病害虫用の農薬など、人工的な化学物質を一切使っていません。稲刈りも手刈り。「はざ」にかけて10日前後、天日乾燥させます。無農薬天日乾燥という伝統的なコメ作りはほぼ姿を消しており、まず市場には流通しない、特別なお米です。

No chemical materials, like pesticides and weed killers, were used. Fertilizer is 100% organic. Traditional sun drying process on the rack was taken. Because of so many hand works, such totally organic rice is almost vanished even in this Minamiuonuma, the heart land of famous “Koshihikari Rice.”

 エコプラスは、この無農薬田んぼを舞台に休日農業講座「田んぼのイロハ」を、田植えから、田の草取り、あぜの草刈り、そして収穫へと、一連の流れとして2007年から展開しています。2022年も実施します。予定は別途ウェブサイトでお知らせします。

From the planting of seedlings to weeding and harvesting, ECOPLUS has been organizing workshops since 2007. In 2022 season, we will conduct the program carefully seeing the situation of COVID-19.

 オンラインツアーの参加申し込みは、23日締切。30日の本番は、FBからの「見学」が可能です。URLは後日お伝えします。

無農薬天日はざかけ米、販売受付開始します

Now Accept the “Sun-Dried Organic Rice”

 エコプラスが新潟県南魚沼市栃窪地区で展開する、休日農業講座「田んぼのイロハ」。新型コロナの影響で、今年も日帰りでの限定実施となりましたが、無農薬田んぼで、お米は見事に育ちました。

We are happy to announce that the sun-dried organic rice grown in our rice paddy in Tochikubo village, Minamiuonuma, will be harvested shortly with quite high quality shortly. The rice will be dried under the sun a while then in mid-October it will be ready to taste.

きれいに色づいてきたイロハ田んぼ

 この田んぼで出来たお米の一部を、おすそ分けします。除草剤や病害虫用の農薬など、人工的な化学物質を一切使っていません。

From the planting of seedlings to weeding and harvesting, ECOPLUS has been organizing workshops although in this tough time caused by COVID-19. Very limited amount of this precious rice will be available for sale.

 稲刈りも手刈り。「はざ」にかけて10日前後、天日乾燥させます。無農薬天日乾燥というほぼ流通しない、特別なお米です。コシヒカリのふるさと南魚沼の塩沢地区。南東向きの棚田で育った特別なお米。数に限りがあるので、お一人30キロまでの特別配布です。

 新型コロナの影響下だからこそ、何を食べるのか、その食べ物はどこで、だれが、どのように作ったものか。改めて考えてみませんか。

No chemical materials, like pesticides and weed killers, were used. Fertilizer is 100% organic. Traditional sun drying process on the rack was taken. Because of so many hand works, such totally organic rice is almost vanished even in this Minamiuonuma, the heart land of famous “Koshihikari Rice.”

Polished 1,300 yen/kg and unpolished 1,200 yen/kg plus shipping. Rice grown with 80% less chemical is also available; polished 800 yen/kg, unpolished 700 yen/kg. Contact tappo@ecoplus or use the form below.

2020年5月中旬の田んぼの様子です。

 新型コロナウィルスの影響で、スキーや学生の夏合宿など観光に依存する南魚沼市の経済は打撃を受けています。エコプラスがお世話になっている南魚沼市栃窪集落も、雇用削減による収入減で大ピンチです。

 イロハ田んぼの無農薬米のほか、地元の集落営農組織「とちくぼパノラマ農産」の減農薬米も販売します。流通を通さずに消費者に直接販売することで、農家には通常よりも高い代金が入ります。

 無農薬米、減農薬米、いずれも数量に限りがあります。お早めにお申し込み下さい。

 刈った稲は10月最初の2週間ほど、ハザにかけて天日乾燥させ、その上でもみすりと調整をします。発送は10月下旬から11月にかけてになると思います。

無農薬天日乾燥米の予約を開始します

Reserve the “Sun-Dried Organic Rice,” Now

 エコプラスが新潟県南魚沼市栃窪地区で展開する、休日農業講座「田んぼのイロハ」で出来るお米を、おすそ分けします。除草剤や病害虫用の農薬など、化学物質を一切使っていません。新型コロナの影響下だからこそ、何を食べるのか、その食べ物はどこでだれがどのように作られたものか、を考えてみませんか。

No chemical materials, like pesticides and weed killers, were used. Fertilizer is 100% organic. Traditional sun drying process on the rack was taken. Because of so many hand works, such totally organic rice is almost vanished even in this Minamiuonuma, the heart land of famous “Koshihikari Rice.”

Polished 1,300 yen/kg and unpolished 1,200 yen/kg plus shipping. Rice grown with 80% less chemical is also available; polished 800 yen/kg, unpolished 700 yen/kg. Contact tappo@ecoplus or use the form below.

前年度、田んぼのイロハに参加いただいたみなさんへの報告ビデオです。
2020年5月中旬の田んぼの様子です。

 新型コロナウィルスの影響で、スキーや学生の夏合宿など観光に依存する南魚沼市の経済は打撃を受けています。エコプラスがお世話になっている南魚沼市栃窪集落も、雇用削減による収入減で大ピンチです。

 イロハ田んぼの無農薬米のほか、地元の集落営農組織「とちくぼパノラマ農産」の減農薬米も販売します。流通を通さずに消費者に直接販売することで、農家には通常よりも高い代金が入ります。

 無農薬米、減農薬米、いずれも数量に限りがあります。お早めにお申し込み下さい。

(完売しました)無農薬天日乾燥米のおすそ分け!

Sold out; “Sun-Dried Organic Rice,” Available

プログラムで出来た無農薬米、今年は豊作でした。手元に残ったお米をおすそ分けします。

 エコプラスでは、新潟県南魚沼市栃窪地区で、休日農業講座「田んぼのイロハ」を行っています。今年は新型コロナウィルスの影響で、宿泊なしの日帰り自主参加としました。

Limited amount of sun-dried organic rice grown in our rice paddy and in next one is available.

No chemical materials, like pesticides and weed killer, were used. Fertilizer is 100% organic. Traditional sun drying process on the rack was taken. Because of so many hand works such totally organic rice is almost vanished even in this Minamiuonuma, the heart land of famous “Koshihikari Rice.”

Polished 1,300 yen/kg and unpolished 1,200 yen/kg plus shipping. Rice grown with 80% less chemical is also available; polished 800 yen/kg, unpolished 700 yen/kg. Contact tappo@ecoplus or use the form below.

 今年は、7月中降り続いた長梅雨、晴れっぱなしの8月。台風のフェーン現象による40度近い高温と強風に見舞われた9月と、荒れた天候でした。しかし、標高500mのイロハ田んぼでは、ぷっくらしたアメ色の立派な玄米が出来ました。

9月末の田んぼのイロハに参加いただいたみなさんへの報告ビデオです。
2020年5月中旬の田んぼの様子です。

 新型コロナウィルスの影響で、スキーや学生の夏合宿など観光に依存する南魚沼市の経済は打撃を受けています。エコプラスがお世話になっている南魚沼市栃窪集落も、雇用削減による収入減で大ピンチです。

 イロハ田んぼの無農薬米のほか、地元の集落営農組織「とちくぼパノラマ農産」の減農薬米も販売します。流通を通さずに消費者に直接販売することで、農家には通常よりも高い代金が入ります。

 無農薬米、減農薬米、いずれも数量に限りがあります。お早めにお申し込み下さい。